今回は、”35年目のラブレターいつまで公開なのか調査!”をお届けします。
『35年目のラブレター』が2025年3月7日(金)から公開中です。
妻へ感謝のラブレターを書くため読み書きできない夫が勉強に奮闘、そんな夫を長年支え続けた妻の姿を描いた実話を元にしたストーリー。
『今日も嫌がらせ弁当』の塚本連平さんが監督と脚本を手がけている事でも話題になっています!
この記事ではそんな『35年目のラブレター』について調査してみました!
- 『35年目のラブレター』はいつまで?
- 『35年目のラブレター』の上映期間を予想!
- 『35年目のラブレター』の上映が終わる合図は?
- 『35年目のラブレター』を500円で観る方法をご紹介!
- 『35年目のラブレター』の上映館はどこ?
- 『35年目のラブレター』のあらすじ・キャスト一覧
最後まで読むと映画の上映期間と一緒に、チケット代安くならないかな~というお悩みも解決します♪
『35年目のラブレター』を500円で観るお得な方法もご紹介しますので、ぜひお役に立ててくださいね!
それでは早速、”35年目のラブレターいつまで公開なのか調査!”を詳しく見ていきましょう!
Contents
35年目のラブレターいつまで公開?
『35年目のラブレター』は2025年3月7日(金)から全国公開中です。
しかし、上映期間をある程度予想する事はできます!
上映期間は、だいたい3週間~2か月ほど上映する作品が多いです。
これは作品の人気度や、話題性、上映する劇場の上映館数の規模によって変わってきます。
公開されてからは、興行収入や観客動員数によってそれよりも長く上映される作品もあり、ヒットしたものは3ヵ月以上のロングラン上映をする事も!
大ヒットした作品の中には6ヵ月間にもおよぶ、超ロングラン上映をしているものもあります!
つまり、大ヒットすればするほど長い期間上映されるという事ですね!
『35年目のラブレター』がいつまで公開するのか、予想するためにこちらに注目します。
各メディアで取り上げられるほど話題になった西畑夫妻の実話を映画化!
笑福亭鶴瓶さん、原田知世さん、重岡大毅さん、上白石萌音さんと豪華キャスト陣が出演!
『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』『今日も嫌がらせ弁当』の塚本連平監督が手がけた最新作!
355館と大規模。
上映館数はこちらを参考にすると、上映期間は1カ月~1カ月半ぐらいと予想されます!
では、『35年目のラブレター』がいつまで公開しているのが、次で具体的な日にちをお伝えします!
35年目のラブレターの上映期間を予想!
『35年目のラブレター』の
上映期間は、
2025年3月7日(金)~4月中旬ごろ
までと予想!
『35年目のラブレター』の口コミや評価を見てみるととても評価が高いです。
- 泣きすぎてバスタオルが必要!
- どの年代にも刺さるメッセージがもらえる。
- たくさんの人に観てもらいたい!
など、『35年目のラブレター』を観た人の感動した声でたくさんです!
口コミが広がると観に行く人も増えてヒットに繋がります。
興行収入や観客動員数が順調に伸びると、予想した期間より長く上映する可能性も!
期間が延長される場合はまた追記します。
35年目のラブレターの上映の終わりが近い合図は?
『35年目のラブレター』の上映の終わりが近い合図は大きく2つあります!
終わりが近くなると、1日の上映回数が減ってきます。
この回数が1日1回になると、その劇場で上映の終わりが近い合図です。
1日1回になると、夜のレイトショーだけだったり、朝の早い時間だけの上映になる事が多いです。

観れる時間帯が限られるので注意してくださいね!
終了する日が決まっている場合、『35年目のラブレター』の上映スケジュールに「〇月〇日終了予定」という記載がされます。

こちらの記載がなければ上映回数が1日1回になっていても、しばらくは続くので安心して下さいね!
ただ、各劇場の上映スケジュールはだいたい1週間ごとでしか見られないので、こまめにチェックする事が必要です。
うっかり見逃してしまわない様に、余裕をもって早めに観に行ってくださいね!
35年目のラブレターを500円で観る方法をご紹介!

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35年目のラブレターの上映館はどこ?

【『35年目のラブレター』主な上映館】
- TOHOシネマズ
- イオンシネマ
- ユナイテッド・シネマ
- MOVIX
- 109シネマズ
- T・ジョイ など
こちらの劇場の他に、全国の劇場で観る事ができます。
お近くの劇場の上映スケジュールを確認してくださいね♪
あらすじ
「君は、僕と結婚して、幸せでしたか?」
西畑保、65歳。文字の読み書きができない。そんな彼の側にはいつも最愛の妻・皎子がいた。
保は貧しい家に生まれ、ほとんど学校へ通えず大人になった。
生きづらい日々を過ごしてきたが、皎子と運命的に出会い、めでたく結婚。
しかし、その手放したくない幸せ故に保は読み書きができないことを言い出せずにいた。
半年後、ついにひた隠しにしてきた秘密が露見し別れを覚悟する保だったが、皎子は保の手をとりながらこう告げた。
「今日から私があなたの手になる」
その言葉に、その眼差しに、保は救われた。
どんな時も寄り添い支えてくれた皎子へ感謝のラブレターを書きたい。
定年退職を機に保は一大決心し夜間中学に通い始める。
担任の谷山恵先生のじっくりと粘り強い教えや年齢・国籍も異なる同級生たちと共に学ぶ日々で少しずつ文字を覚えていく保。
だが老齢のため物覚えも悪く、気付けば5年以上の月日が経過した頃、一字また一字と書いては消しまた書くひたむきな保と、それを見るともなく見守る皎子は結婚35年目を迎えていた。
変わらない日常がいつまでも続くと思っていた。
なかなか書き上げられずにいたラブレターがようやく形になろうとしていた頃、皎子が病魔におそわれて……。
キャスト一覧&作品情報
監督 ・脚本 |
塚本連平 |
主題歌 | 秦基博 |
キャスト | 西畑保:笑福亭鶴瓶 西畑皎子:原田知世 若かりし頃の西畑保:重岡大毅 若かりし頃の西畑皎子:上白石萌音 浩実:徳永えり 美紀:ぎぃ子 信介:辻本祐樹 一秀:本多力 佐和子:江口のりこ 光江:くわばたりえ 逸美:笹野高史 谷山恵:安田顕 |
まとめ

ここまで”35年目のラブレターいつまで公開なのか調査!”をお届けしてきました。
実話を元にした映画『35年目のラブレター』。
文字が書けないこと以外どこにでもいる夫婦の優しい物語を、ぜひ劇場で見届けましょう。
それでは今回は、”35年目のラブレターいつまで公開なのか調査!”をお届けしました。